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日常における記憶の効率化のための抽象化の方法の明文化①

キーワード:ナンバライズ(数化)、グルーピング(?)…色分け 昨日コンビニでものを買った僕は自分が何と何と何…を買ったのかということはすぐ忘れる5つ買ったことだけを覚えていた さて、それらのものは質も値段も当然様々である食べ物飲み物や煙草を買ったの…

自由病者現代野放図

欺瞞に満ちた偽物の「自由」がさも生まれながらの権利のように、酸素と窒素との隙間を跳梁跋扈している。 既存する社会から目を背け背を翻してよい理由など一つもない。 他ならぬ道徳の為、ひいてはアンチ・インディヴィジュアルな人間的生存の為。 現代人によ…

遺す言葉

ふとした拍子、“なんとなく”思うこと 自らの死について。 朝曇のさみしさは、僕の孤独を真っ直ぐにつらぬきます。目を瞑っていても、音楽をきいていても、この悲しみはどこへも逃げていってくれやしないのです。 涙がこぼれそう。 このシンプルなフレーズに…

廃炉

遺書が欲しい いつ死んでも後悔の残らぬよう。 遺書が欲しい しつこい執着は生きている間だけで十分だろう 思えば最後まで何も残らなかったなぁ そんな風に思いたくない 思いたくないが 俺が最期まで孤独だったなんて思わないでくれ 俺は最後まで信じていた …

後悔

気づけば言葉を垂れ流している 我慢もできず全て吐き出してしまうのは 僕の心がまだ弱いままだからでしょう 三割しか笑っていないらしい、僕の心 あと七割を満たすのは何なのか 全部知っているけれども それの手に入れ方が知られない きっとこのままでは 幼…

生きる意味(つまり、何故それでも生きることを選択するか、ということ)

ここ数週間で、誇張なく幾百もの壁に立ち止まり迷い続け、それなりに多くのかなり進歩的な発見をすることが出来たように思う。心境の変化はいかなる所から生まれたか。数日間の実感。周りの人間がようやく鮮明に見えてきた。焦点が合ってきた。この先生き延…

孤独と他者、及び真実と嘘についての覚書、一篇の詩を付す。及び救いについて。

Twitterにての連投を収拾、再編集15/08/01 朝、午前3時他人に拒絶されるのは嫌だ。僕の周りの連中は、僕をやんわりと拒んできた。嫌いなのはそういう曖昧さだと思う。中途半端に「yes/no」を誤魔化して、そういう手練手管が誰にだって通用する万能手段だと思…

演劇とはなにか?1

自分はもしかしたら、演劇というものが嫌いなのかも知れない。まだ若輩の大学生だ。人に売りつけられるような公演を打った事も無い。しかし比較的多くの演劇を売りつけられてはきた。勿論こちらの能動ではあるから、そういう言い方は誇張があるが。しかしそ…

人生の花

俺は早死にするんだろうか。 苦痛しかない徹夜が終わり、今ふとそう思う。俺の精神は人より常に働いていると思っている。 つまるところ過剰なのだと。 それの影響、 “ガタ”みたいなのは既に身体に現れていて、 この 目のクマ や 頬のこけ は 一生治らないん…

報い

報いること報われること何かしらの行為に対し返ってくるものこれらにだけ縛られて俺は生きているようである俺は報われたい今まで誠実に生きてきた飽きるほど潔癖に自身の性情のみに ただひたすら誠実に俺は誠実だったんだそれだけは間違いない 誰が恨むとも…

ついったからはみ出た

書きたい文字が日に日に溢れて出てくる140文字を積み重ねるのでは次第に限界が見えてきた言葉は垂れ流さなければならない生き方が他に無いため内容の傾向は当然決めてはおかない言葉は自らにとっての生命そのもの荒波がうねる様に猛き脈をもってそれらを立体…